
FX初心者の時には裁量トレードの場合はトレンドが把握しやすかったドル円の通貨ペアを狙って検証をして、トレードルールや資金管理を遵守しつつトレードしてました。
経済指標がその通貨ペアに出てきたらその通貨ペアは避けほかの通貨ペア、ゴールドとかポンドルとかを狙ってやってました。つまりトレンドがわかりやすく、主たる経済指標が出ていないものを狙っていました。
分析時にはダウントレンド中には転換時典=価格が安い+プライスアクション時点で打診狙いからFIBを引いて、指値エントリーしてました。

ただエントリーをするときは時間足をより短いものにしてました。つまり大きい目線で分析(例えば日足)し、エントリーポイントを見つけたら今度は短い時間足(例えば30分足など)にして目星をつけたエントリーポイント付近で具体的なエントリーポイントを探り、エントリーという感じです。

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